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TouchScore GO

#1 GO でチームが Happy!

各種設定から始めましょう

チーム情報はもちろんのこと、選手一人一人の情報を登録していきます。ここで入力された選手情報を元にSSSを立ち上げることが出来るようになります(SSSを使わないことも出来ます)

試合に関する 7 つのステップ

試合基本情報、選手登録、メンバー表入力、スコア入力・速報、試合終了、スコア入力・修正、データ閲覧・動画再生。この 7 つです。スコア入力以外はさして時間はかかりません。

球ではなく、野手

最初に驚くのが「打球の入力がない」ということです。タッチスコアは「打球がどこの飛んだか」ではなく「野手がどこで打球を処理したか」です。

選手をドラッグ、という概念

打球を処理することから始まりまし。この選手が、ここに移動して打球を処理した。その「ここ」という情報を与えるのがドラッグです。

距離を超えて同時に、即時に

チームのファンが全員が球場に来れるわけじゃありません。タッチスコアならGOで入力されたデータがすぐに配信されCCの画面でアニメーションで再現されます。その時間差が1秒未満で、ほぼリアルタイムで知ることが可能です。球場の選手と、会社でスマホを見ているビジネスマンと、同時にガッツポーズができるはずです。それががタッチスコアの臨場感です。

ID野球と向き合う

野村克也氏が提唱したID野球(データ重視)が注目を浴びてきています。いま、一番安価で取り組みやすいパーナーがタッチスコアだと思っています。打者だけでも一人あたり 107 に上ります。データにしっかりと目を通すにはスマホではなくパソコンが必須です。そのために MDS があります。

メアドが MDS のスイッチ

何百というデータと向き合うために、スマホでは画面が狭すぎて役不足です。やはりパソコンの画面が必須だと感じています。集計したデータを見てもらうためにパソコンで受信できるメールアドレスを教えて下さい。登録されればデータ送信のスイッチが入り、送信を開始します。